「岩井健作」の宣教学(目次)(2011 宣教学)

「岩井健作」の宣教学(目次)(2011 宣教学)

2011.12.22(明治学院教会牧師8年目、健作さん78歳)

(サイト記)「宣教学」で現在公開しているテキストは計48点のうち以下7点です。

「岩井健作」の宣教学目次

1、「福音と世界」バルトの論文から宣教学の方法 2000/4/28(66歳)

2、宣教学の方法「ボンヘファ-」2000/5/30

3、不明

4、セレモニ-と日常 2000/9/29(67歳)

5、説教について 2000/10/13(67歳)

6、桑原重夫氏説教論への応答 2000/12/8(67歳)

7、説教と牧会の間 2001/2/2(67歳)

8、牧会と国家 2001/3/9

9、ヨハネ18:12-32 2001/4/27

10、良心的兵役拒否 2001/6/29

11、宣教学の媒体としての「日本国憲法」 2001/9/21

12、宣教学の媒体としての“悲しみ”2001/3/8

13、悲しみ 2001/11/16

14、宣教と亡命 覚書 2001/1/18(67歳)

15、牧会と雑用 2002/2/8

16、運動と組織を宣教の視点から見る 2002/3/8

17、戦争と性暴力を宣教的視点で見る 2002/4/26

18、「合同のとらえなおし」と日本基督教団の歩み02/5/24

18-2、農伝「私の宣教学-戦争と民衆」 2003/6/4

19、「死を悼むこと」の宣教的意味 2002/6/14

20、グロ-バリゼイションと教会-『福音と世界』8月号を手ががりに。 2003/9/9

21、教会と聖書 2003/10/7

22、教会堂の用と美 2003/11/18

23、“市民”運動と宣教 2003/1/20

24、幾つもの葬儀 2003/2/24

25、宣教学の方法-一つの試論 2003/3/24

26、戦争と民衆-宣教学の視点で 2003/5/23

27、画家小磯良平を通してみたキリスト教 2003/6/29

28、教義の情報化としての宣教 2003/9/28

29、「運動としての宣教(その一)-昭和初期SCM運動について-」2003/11/20

30、「イエスという経験」と宣教 2004/1/16

31、「各個教会の宣教方針を作る」2004/3/7

32、運動としての宣教[2]合同とらえなおしは運動であるという事。2004/4/19

33、宣教におけるイメ-ジ言語(覚書) 2004/5/18

34、宣教の営みの「場」への不条理な悲しみからの問い-渡辺英俊さんのパウロ理解をめぐって- 2004/6/13(70歳)

35、貧しさからの問い掛け 2004/9/6

36、教会の宣教的使命と就学前幼児教育制度 2004/10/31

37、「求め、すすめる会が」生まれました。 2004/11/14

38、牧会-経験からの知恵 2004/12/13

39、改めて“歴史を生きる教会”とは。 2005/1/16

40、「宣教の主体とは」2005/3/27(求める会の主体)

41、「宣教とキリスト教美術-広島・長崎・沖縄からの祈り」2005/4/24

42、「宣教とキリスト教美術(続)」2005/5/24

43、「宣教と靖国神社問題」2005/6/26

44、「2005年秋宣教の文脈(コンテキスト)」2005/9/16

45、「子どもへのお話」2005/11/1

46、「キリスト教主義学校と学院教会-明治学院教会の場合」2005/12/11

47、「『足』の宣教学」-この国の危機を覚えて宣教を考える」2006/2/5

48、「佐藤研氏の「伝統の継承と革新-キリスト教を中心にを読む」2006/3/12