「もう行け」(2006 震災から11年)
「婦人之友」 2006年2月号所収「神戸で出合った聖書の言葉」より抜粋
ヨブ記 23章2節
子ども追悼コンサートの挨拶文 震災から10年(2005 追悼)
2005年 大地震子ども追悼コンサート
“子ども追悼コンサートの挨拶文 震災から10年(2005 追悼)” の続きを読む子ども追悼コンサートの挨拶文(2004 震災から9年)
2004年1月10日(土) 大地震子ども追悼コンサート
”ぼくのこと まちのこと きみのこと”
神戸新聞松方ホール(パンフレット裏表紙)

子ども追悼コンサートの挨拶文 震災から8年(2003 追悼)
2003年 大地震子ども追悼コンサート挨拶文
“子ども追悼コンサートの挨拶文 震災から8年(2003 追悼)” の続きを読む声の碑 (2002 震災から7年)
説教:阪神淡路大震災全逝去者記念礼拝
2002年1月17日(木) (震災から7年)
子どもの死の意味を考える(4)(2002)
「子どもの文化」2002年1月号所収(子どもの文化研究所)
2005年版『地の基震い動く時』所収
子どもの死の意味を考える(3)(2002)
「子どもの文化」2002年1月号所収(子どもの文化研究所)
2005年版『地の基震い動く時』所収
子どもの死の意味を考える(2)(2002)
「子どもの文化」2002年1月号所収(子どもの文化研究所)
2005年版『地の基震い動く時』所収
子どもの死の意味を考える(1)(2002)
「子どもの文化」2002年1月号所収(子どもの文化研究所)
2005年版『地の基震い動く時』所収
震災後の映像記録(ビデオ『基督 in 神戸』より)(2001)
2001年5月9日「神戸聖書展」開催
ビデオ『基督 in 神戸』より
(神戸聖書展ビデオ製作委員会 委員長 岩井健作)
カトリック鷹取教会「紙の会堂」、 神戸栄光教会「テントの礼拝」、 頌栄保育学院「小磯画伯のステンドグラス」、 頌栄短期大学ハンドベルクワイヤ、 頌栄幼稚園「クリスマス礼拝」、 聖公会神戸昇天教会「クリスマス礼拝」、日本キリスト改革派神港教会「クリスマス礼拝」。
オルガン建造の現場に居合わせて 岩井溢子(2001 神戸・蘇原)
雑感(2001 週報・震災から6年)
2001年1月14日(震災から6年)
神戸教会週報(降誕節第3主日)
教会は生きている − 先にいる者が後になる(2000 パイプオルガン完成の3ヶ月前・クリスマス)
神戸教會々報 No.160 所収、2000年12月24日発行
“教会は生きている − 先にいる者が後になる(2000 パイプオルガン完成の3ヶ月前・クリスマス)” の続きを読む神和教会 神戸市灘区(2000 教会と聖書 ⑦)
被災地の一隅から(その4)(1997 震災から2年)
「福音と世界」1997年4月号 所収 新教出版社、
冊子「被災地の一隅から」所収
この冊子をお読み下さる皆様へ(1996 震災から1年10ヶ月)
「被災地の一隅から」所収、1996.11.8 執筆
“この冊子をお読み下さる皆様へ(1996 震災から1年10ヶ月)” の続きを読む被災地の一隅から(その3)(1996 震災から1年8ヶ月)
「福音と世界」1996年11月号 所収 新教出版社、
冊子「被災地の一隅から」所収
被災地の一隅から(その2)(1995 震災・9月)
「福音と世界」1995年10月号 所収 新教出版社、
冊子「被災地の一隅から」所収
被災地の一隅から(その1)(1995 震災・3月)
「福音と世界」1995年4月号 所収 新教出版社、
冊子「被災地の一隅から」所収
神はわたしの歩む道を知る(1995 震災から47日・ヨブ)
ガスが復旧し礼拝堂での礼拝再開・ヨブ記講解説教再開
1995年3月5日(震災から47日目)
神戸教会(復活前第6主日、受難節第1主日)
週報「雑感」、説教要旨
祈祷(2)『地の基震い動く時』から抜粋(1995)
雑感(1995 震災から47日)
ガスが復旧し礼拝堂での礼拝再開、ヨブ記講解説教再開
1995年3月5日(震災から47日)
神戸教会週報、復活前第6主日・受難節第1主日
説教要旨、説教(1996年版)、 説教(2005年版)
身近の皆様へ(1995年2月末 書簡)
(個人的な挨拶として送られた書簡)
1996年版『地の基震い動く時』所収
地震の後に(Ⅴ)(1995 週報・神戸・震災から33日)
1995年2月19日(震災から33日目)
神戸教会週報(降誕節第8主日)
説教「主を待ち望む」
「たやすく書かれた詩」 尹東柱
地震の後に(Ⅳ)(1995 週報・震災後第4週)
1995年2月12日(震災から26日)
神戸教会週報(降誕節第7主日)
同日説教「天災と責任」
前週「地震の後に(Ⅲ)」
天災と責任(1995 震災から26日)
1995年2月12日(震災から26日目)
神戸教会礼拝説教(降誕節第7主日)
マタイ 5:1-8
『地の基震い動く時』(1996年版、2005年版)
「地震の後に(Ⅳ)」
地震の後に(Ⅲ)(1995 週報・震災後第3週)
1995年2月5日、降誕節第6主日、神戸教会週報
(阪神淡路大震災から19日目の礼拝)
同日説教「局地の苦難」
前週「地震の後に(Ⅱ)」
翌週「地震の後に(Ⅳ)」
祈祷(1)『地の基震い動く時』から抜粋(1995)
神戸教会 諸集会報告(1995 震災直後・週報)
1995年1月17日(火)〜25日(水)
神戸教会 諸集会報告
1月29日の週報に掲載
説教「街を守る」
週報「地震の後に」
地震の後に(Ⅱ)(1995 週報・震災後第2週)
1995年1月29日、降誕節第5主日、神戸教会週報
(阪神淡路大震災から12日目の礼拝)
同日説教「街を守る」
前週「地震の後に(Ⅰ)」
翌週「地震の後に(Ⅲ)」
地震の後に(Ⅰ)(1995 週報・震災直後)
1995年1月22日、降誕節第4主日、神戸教会週報
(阪神淡路大震災から5日目の礼拝)
同日説教「地の基震い動く時」
神戸教会 諸集会報告
地震の後に(Ⅱ)
信仰の益(1995 阪神淡路大震災の2日前)
1995年1月15日、降誕節第3主日、
神戸教会礼拝説教(震災の前々日)
ヨブ記 21:1-15
わたしの贖い主(1995 元旦・阪神淡路大震災の2週前)
1995年1月1日、降誕節第1主日、
元旦礼拝(震災の16日前)
「ヨブ記を読む⑥」ヨブ記 19:25-29
書簡:病床の藤村透さんへ(1994)
1994年10月17日
“書簡:病床の藤村透さんへ(1994)” の続きを読む『為ん方(せんかた)つくれども希望(のぞみ)を失わず − 藤村透・闘病の記録』より(1)(1993-95 往復書簡)
1995年12月15日発行、藤村洋編著
“『為ん方(せんかた)つくれども希望(のぞみ)を失わず − 藤村透・闘病の記録』より(1)(1993-95 往復書簡)” の続きを読む岩国キリスト者平和の会 1976年度総括(1977)
1977年5月24日 岩国キリスト者平和の会々長 岩井健作
“岩国キリスト者平和の会 1976年度総括(1977)” の続きを読む紹介:母の祈り(1977 週報に4週連載)
1977年2月27日、3月6日、13日、20日 岩国教会週報
1977年2月16日 教会セミナー発題(岩井健作)で紹介した祈り
2.11 日誌抄録(1977 週報)
1977年2月20日、27日、3月6日 岩国教会週報
“2.11 日誌抄録(1977 週報)” の続きを読む本の紹介『ある被差別部落にて』小笠原亮一著(1977 書評)
『ある被差別部落にて』小笠原亮一著(日本基督教団出版局 1976)
1977年2月6日 岩国教会週報
日米キリスト教協議会 岩国兵士センター(サーヴィスメンズセンター)への献金のお願い(1973 史料)
(日本キリスト教協議会 岩国兵士センター合同運営委員会 現地委員長、
岩国教会牧師、健作さん40歳)

神戸教会会報 岩井健作牧師記念特別号「夫岩井健作を偲んで」(2025)
岩井健作牧師記念礼拝(2025)
2025年6月28日(土)午後1時半〜2時半
神戸教会 一階満席170名。
パイプオルガンのやさしい調べ(健作さんのお気に入りのストップ《音色》)、
会衆讃美の力強い歌声が神戸教会会堂に響き渡った。
葬儀式辞(参考のための本人案)(2025)
坂祝教会の木彫りの十字架(2024)
ひとつひとつの支えの中で(2024 若林園長記)
2024年1月20日発行「新生」第46巻冬号(社会福祉法人新生会)掲載
特別養護老人ホーム 誠の園 若林毅園長 記
(健作さんが入居していたホームです)
メッセージ(2023 岩国・反戦喫茶「ほびっと」)
2023年11月20日発行『「ほびっと」50周年の集い 記録』所収
ほびっと50周年実行委員会
教会の風景(10)
新島襄の教会(安中教会)
“教会の風景(10)” の続きを読む教会の風景(9)
都市の郊外の教会(川和教会)
大学の中の教会(明治学院教会)
教会の風景(8)
港町の教会(神戸教会)
“教会の風景(8)” の続きを読む







