2016年1月31日、 明治学院教会(信徒講壇 ㉒)降誕節 ⑥
於 YMCAとつか保育園
利を貪り堕落する民族(2014 エレミヤ ③)
2014年10月8日、湘南とつかYMCA “やさしく学ぶ聖書の集い”
「現代社会に生きる聖書の言葉」第83回、「旧約聖書 エレミヤ書を読む」③
書評『滅亡の予感と虚無をいかに生きるのか 聖書に問う』(2012)
新免貢・勝村弘也著 関西神学塾編、
新教出版社 2012年3月発行、定価840円
「本のひろば」 2012年7月号所収
“書評『滅亡の予感と虚無をいかに生きるのか 聖書に問う』(2012)” の続きを読む神は細部に宿り給う(2012 震災3.11から1年)
牧会祈祷(2012 受難節・洗礼・転入・東日本大震災から一年)
2012年3月4日、明治学院教会、受難節 ②
(東日本大震災から一年)
礼拝説教「しつように頼めば」
脱原発への祈り(2011 新生会)
2011年7月20日 発行『新生』第34号・夏号 所収
“脱原発への祈り(2011 新生会)” の続きを読む脱原発(2011 望楼 ㉑)
2011年5月28日(土)
「キリスト新聞」掲載
宣教としての教会幼稚園(1994 主題講演)
「全教幼会報 第74号」所収(1994年9月25日 日本基督教団発行、全国教会幼稚園連絡会)
第22回 園長会報告「今日の幼稚園の課題」
1994年5月30日-6月1日 於高山グリーンホテル
悲しみを共に(1986 神戸女学院)
1986年6月18日(水)神戸女学院中高部 同和教育委員会
冊子 No.9(p.1-p.15) 所収(1987年12月25日発行)
(講演、テープ起こしから配布迄1年半。神戸女学院関係者に感謝)

公道と正義(1984)
土の器(1984)
「婦人新報」1984年1月号(日本キリスト教婦人矯風会)
「みことばに学ぶ」欄掲載(p.22)
信仰の継承(1983)
書評『ただ証人として – 東ドイツ説教集』(1979)
『ただ証人として – 東ドイツ説教集』F.ヴィンター編、雨宮栄一訳、
日本基督教団出版局 1979年3月1日発行
「聖書と教会」1979年9月号掲載 p.44-45(日本基督教団出版局)

本の紹介『教育以前 あいりん小中学校物語』(1979)
『教育以前 あいりん小中学校物語』小柳伸顕(のぶあき)著(田畑書店 1978)
「教師の友」1979年3月号(日本基督教団出版部局)「読書室」欄掲載 p.40-41
民主主義を生かすもの(1967)
「民主主義を生かすもの −『一つ心になって』ピリピ人への手紙1:27」
「月刊キリスト」1967年6月号 p.22-25(日本基督教協議会文書事業部)
教会の戦争責任を担う道(1967 戦責告白)
エペソ人への手紙の教会論 – その展開の仕方 -(1959)
神戸教会のパイプオルガンと震災(2026 サイト管理者)
神戸教会会報 岩井健作牧師記念特別号「夫岩井健作を偲んで」(2025)
岩井健作牧師記念礼拝(2025)
2025年6月28日(土)午後1時半〜2時半
神戸教会 一階満席170名。
パイプオルガンのやさしい調べ(健作さんのお気に入りのストップ《音色》)、
会衆讃美の力強い歌声が神戸教会会堂に響き渡った。
神戸教会(2025 会堂外観と街)
葬儀式辞(参考のための本人案)(2025)
坂祝教会の木彫りの十字架(2024)
ひとつひとつの支えの中で(2024 若林園長記)
2024年1月20日発行「新生」第46巻冬号(社会福祉法人新生会)掲載
特別養護老人ホーム 誠の園 若林毅園長 記
(健作さんが入居していたホームです)
メッセージ(2023 岩国・反戦喫茶「ほびっと」)
2023年11月20日発行『「ほびっと」50周年の集い 記録』所収
ほびっと50周年実行委員会
教会の風景(10)
新島襄の教会(安中教会)
“教会の風景(10)” の続きを読む教会の風景(9)
都市の郊外の教会(川和教会)
大学の中の教会(明治学院教会)















