2009年11月28日 「望楼」キリスト新聞
“ほびっと ぼくになにができるか?(2009 岩国・望楼 ⑨)” の続きを読む西中国教区の歴史から宣教を考える −「日本伝道150年」を問いつつ(2009 西中国教区・講演メモ)
(日本基督教団)西中国教区から「日本伝道150年」を問う集会
2009.10.5(月)14:00-17:00、於広島流川教会

いのちとくらしを考える責任 − 原爆・核・基地の問題を見据えつつ(2009 平和聖日・講演レジュメ)
2009.8.2(日)溝ノ口教会(川崎)平和聖日講演
(最終版ではないため、段落が整理されておらず、編集を加えています)
笠原芳光様(2009 書簡・杉原・大貫/笠原対談)
2009.6.5 執筆、笠原芳光さん宛
(笠原芳光さん:京都精華大学名誉教授 当時82歳、1927.5-2018)
(杉原助さん:日本基督教団隠退教師、当時82歳、1927-2013)
(大貫隆さん:東京大学教授・新約聖書学、当時64歳、1945.4-)
(健作さん:単立明治学院教会牧師、当時75歳)

ベトナム戦争と岩国市民(2009 講演)
戦後、「問題提起」を受けっぱなし − それでも日本基督教団の肢として(2008 福音と世界)
2008.12.24 執筆、「福音と世界」(新教出版社)2009年2月号 原稿
(誌面に掲載されたものに差し替え予定)
”戦責告白”の歴史的意義とその現在(2008 神学校)
2008年12月11日 農村伝道神学校 集中特別講義「私の宣教論(2)」レジュメプリント
“”戦責告白”の歴史的意義とその現在(2008 神学校)” の続きを読む小林望様(2008 書簡・杉原・大貫/笠原対談)
2008.9.13 執筆、小林望さん(新教出版社社長)宛
(笠原芳光さん:京都精華大学名誉教授 当時81歳、1927.5-2018)
(杉原助さん:日本基督教団隠退教師、当時81歳、1927-2013)
(大貫隆さん:東京大学教授・新約聖書学、当時63歳、1945.4-)
(健作さん:単立明治学院教会牧師、当時75歳、1933.8-)
体感としての戦後キリスト教(2007 福音と世界)
「体感としての右傾化とキリスト教」(2)
「福音と世界」2007年8月号原稿
「ヨハネによる福音書 10章22節〜42節」より”黙想”(2003)
「アレテイア」p.67-72、NO.41 所収、日本基督教団出版局 2003年6月1日発行
川和教会代務者 岩井健作

