2011年9月8日執筆、10月1日「キリスト新聞」掲載
“書評『虹を追って − ある牧師の五十年』(渡辺英俊著):「二つの回路」を明確にしながら歩み続ける(2011)” の続きを読むキリストのために苦しむことも、恵みとして与えられている(2011 聖書の集い・パウロ ④)
2011.9.7「現代社会に生きる聖書の言葉」
湘南とつかYMCA ”やさしく学ぶ聖書の集い”
第20回「新約聖書 パウロの言葉から」④
フィリピの信徒への手紙 1:27-30
沖縄を語る言葉(2011 望楼 ㉔)
2011.9.3 キリスト新聞
“沖縄を語る言葉(2011 望楼 ㉔)” の続きを読む地震・沖縄・原発そして免職 − 七転八起(2011 仙台・講演)
2011年8月29日(月)、仙台・作並
“地震・沖縄・原発そして免職 − 七転八起(2011 仙台・講演)” の続きを読む一つの部分が苦しめば、すべての部分が共に苦しみ − 底辺社会を生きる知恵(2011 聖書の集い・パウロ ③)
2011.8.3「現代社会に生きる聖書の言葉」
湘南とつかYMCA ”やさしく学ぶ聖書の集い”
第19回「新約聖書 パウロの言葉から」③
コリントの信徒への手紙 第一 12:1-26
十字架につけられ給ひしままなるイエス・キリスト(2011 聖書の集い・パウロ ②)
2011.7.27「現代社会に生きる聖書の言葉」
湘南とつかYMCA ”やさしく学ぶ聖書の集い”
第18回「新約聖書 パウロの言葉から」②
ガラテヤ信徒への手紙 3章1節-6節
南三陸の避難所を訪ねて(2011 望楼 ㉓)
信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。− 愛は疾走する(2011 聖書の集い・パウロの言葉 ①)
信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。その中で最も大いなるものは、愛である。(コリント2 13:13、新共同訳)
「新約聖書のパウロの言葉から」①
2011.7.20、湘南とつかYMCA「現代社会に生きる聖書の言葉」第17回




