「本のひろば」2015年7月号、キリスト教文書センター
“史料:荒井献. 書評『兵士である前に人間であれ – 反基地・戦争責任・教会』(2015)” の続きを読む書評『滅亡の予感と虚無をいかに生きるのか 聖書に問う』(2012)
新免貢・勝村弘也著 関西神学塾編、
新教出版社 2012年3月発行、定価840円
「本のひろば」 2012年7月号所収
“書評『滅亡の予感と虚無をいかに生きるのか 聖書に問う』(2012)” の続きを読む書評『虹を追って − ある牧師の五十年』(渡辺英俊著):「二つの回路」を明確にしながら歩み続ける(2011)
2011年9月8日執筆、10月1日「キリスト新聞」掲載
“書評『虹を追って − ある牧師の五十年』(渡辺英俊著):「二つの回路」を明確にしながら歩み続ける(2011)” の続きを読む『喜んであなたのパンを食べなさい』(2009 書評・ブラジル・コヘレト)
『喜んであなたのパンを食べなさい − ともに学ぶ「コヘレトの言葉」』(マリア・アントニア・マルケス、中ノ瀬重之、訳:大久保徹夫・小井沼眞樹子、ラキネット出版、2009年1月)
2009年4月20日執筆、「ぽーぼ」掲載
“『喜んであなたのパンを食べなさい』(2009 書評・ブラジル・コヘレト)” の続きを読む書評:教会は生きている − 住宅街と寿地区の狭間での教会論(2009 北村慈郎著『自立と共生の場としての教会』)
『自立と共生の場としての教会』(北村慈郎、新教出版社 2009)
2009年3月12日 執筆、掲載誌不明
“書評:教会は生きている − 住宅街と寿地区の狭間での教会論(2009 北村慈郎著『自立と共生の場としての教会』)” の続きを読む現代社会に生きるための聖書の解り方:書評『聖書と現代社会 – 太田道子と佐藤研を囲んで』(2007)
「本のひろば」2007年5月号(キリスト教文書センター)p.14-15 掲載
『聖書と現代社会 − 太田道子と佐藤研を囲んで』
NGO「地に平和」編(新教出版社 2006)
史料:小田原紀雄. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)
「fad」38号所収、2006年2月20日
“史料:小田原紀雄. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)” の続きを読む史料:佐藤研. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)
「本のひろば」2006年2月号、キリスト教文書センター
“史料:佐藤研. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)” の続きを読む史料:飯謙. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2005)
「キリスト新聞」2005年12月10日発行、キリスト新聞社
“史料:飯謙. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2005)” の続きを読む書評『地べたの神 − 現代の<低み>からの福音』(2005 書評)
2005.8.8執筆、掲載誌不明
“書評『地べたの神 − 現代の<低み>からの福音』(2005 書評)” の続きを読む

