1968年5月12日 岩国キリスト者平和の会々長 岩井健作
1967年3月26日「第二次大戦下における日本基督教団の責任についての告白」(戦責告白)
民主主義を生かすもの(1967)
「民主主義を生かすもの −『一つ心になって』ピリピ人への手紙1:27」
「月刊キリスト」1967年6月号 p.22-25(日本基督教協議会文書事業部)
キリスト者と戦争責任(1967 中國新聞・岩国)
教会の戦争責任を担う道(1967 戦責告白)
呉から岩国へ(1965 呉山手教会)
1965年4月4日 日本基督教団呉山手教会 週報
(礼拝後送別会、教団戦争責任告白の2年前)
新任の岩井健作牧師について 田口先生にききました(1965 岩国教会)
「泰山木」1965年3月号、岩国教会発行
プロフィール紹介:田口重彦牧師(当時下関西教会牧師)
引用「岩国を去るに際して」高倉徹(1965 岩国教会)
岩国教会報「泰山木」1965年3月号所収、発行者 高倉徹
“引用「岩国を去るに際して」高倉徹(1965 岩国教会)” の続きを読むすると、彼は立ちあがった(1962 説教)
1962(昭和37)年8月11日「基督教新報」掲載
“すると、彼は立ちあがった(1962 説教)” の続きを読む教会の根拠(1960 呉山手)
1960年8月7-8日「夏期集会のために 1960」
日本基督教団 呉山手教会
集会主題「現代の教会」講師:高倉徹
(教団戦争責任告白の7年前)
男と女(1959)
1959年11月12日発行、広島流川教会 共励会・学生会
「秋期集会のために」リーフレット巻頭言
集会主題「人間 − 男と女」、11月15−16日



