2009.1.18、明治学院教会(141)降誕節 ④
阪神淡路大震災から14年
歴史意識と記憶(2009 望楼 ①)
2009年1月17日 キリスト新聞
(阪神淡路大震災から14年目の日)
牧会の日常で洗礼と聖餐を考える(2008)
地震と貧困 — いのうえせつこ『地震は貧困に襲いかかる』をめぐって(2008 震災・書評/宣教学 56)
2008.2.29(金)、関西神学塾、「岩井健作」の宣教学(56)
“地震と貧困 — いのうえせつこ『地震は貧困に襲いかかる』をめぐって(2008 震災・書評/宣教学 56)” の続きを読む地震で問われた教会と地域の関係 − 日本基督教団の場合(2006 学会シンポジウム)
キリスト教史学会 第57回大会シンポジウム
2006.9.30 於 神戸海星女子学院大学
テーマ「阪神大震災における教会」
人は生きてきたように災害に遭う(2006 宣教学 50)
2006年6月13日、西宮公同教会、関西神学塾、
「岩井健作」の宣教学(50)
史料:小田原紀雄. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)
「fad」38号所収、2006年2月20日
“史料:小田原紀雄. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)” の続きを読む史料:佐藤研. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)
「本のひろば」2006年2月号、キリスト教文書センター
“史料:佐藤研. 書評『地の基震い動く時 – 阪神淡路大震災と教会』(2006)” の続きを読む神戸で出合った聖書の言葉(2006)
「婦人之友」 2006年2月号所収、婦人之友社
“神戸で出合った聖書の言葉(2006)” の続きを読む「もう行け」(2006 神戸・震災)
「婦人之友」 2006年2月号所収「神戸で出合った聖書の言葉」より抜粋
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