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岩井健作アーカイブス

執筆|発行年  タイトル
1994(平6)年

 PDF 自由人にして野人
 『オヤジ、大下角一 -裸像の挑発者-』(1994年発行)所収 大下角一文集刊行会
中学三年からの大下牧師/教授とのエピソードを短文で描いている。同志社の神学生たちから親しみを込めて「オヤジ」と慕われた大下角一(牧師 1927- , 同志社大学教授 1948-, 同志社大学長 1954−1960)記念文集に掲載。

1967(昭42)年

 PDF キリスト者と戦争責任
 中國新聞 1967(昭和42)年5月28日(日)掲載

 岩国教会牧師時代。日本基督教団「第二次大戦下における 日本基督教団の責任についての告白」の決議2ヶ月後の地元新聞に掲載。実質化についての主張と実践は現在まで一環していることがわかる。

2005(平17)年

 PDF 平和講演会:教会の戦争責任とわたし 講演記録全12ページ
 横浜港南台教会 社会委員会通信 No.21 2005.9.4
 川和教会牧師代務者退任〜明治学院教会牧師就任の中間期。


2002(平14)年

 PDF 「”所与”の恵み」イエスはたとえでいろいろと教えられ。マルコ 4:2
 神戸教會々報 No.165 2002年4月7日発行

 神戸教会牧師時代。

2000(平12)年

 PDF 書評:『河原の教会にて 戦争責任告白の実質化を求めつづけて』大倉一郎著
 『本のひろば』2000年10月号所収

 神戸教会牧師時代の書評。大倉一郎牧師(当時川崎戸手伝道所牧師、現フェリス女学院大学教員)の著書(新教出版社)を対象に。

2012(平24)年

 PDF 書評:『滅亡の予感と虚無をいかに生きるのか』新免貢・勝村弘也著
 『本のひろば』2012年7月号所収

 明治学院教会牧師時代の書評。東日本大震災後、神戸と仙台の大学教員二人による著書を対象に神戸教会で被災した経験をもとに評する。

2012(平24)年

 PDF 『神戸で出会った聖書の言葉」
 『婦人之友』2006年2月号所収

 明治学院教会牧師時代。神戸での被災体験と小磯良平画伯との出会いが描かれている。

 

英連邦戦没捕虜追悼礼拝


岩井文男と賀川豊彦の農民福音学校

 

今、沖縄を想う。

明治学院大学チャペルアワー 
2012.5.31 岩井健作
「夕暮れに佇む日雇い労働者」 
マタイ 20.1-15

 



巻頭言 明治学院教会通信「切り株」

(以下PDFファイルをご覧いただけます)

No. 発行日 タイトル
07 2010.10.03 ギャザードチャーチ・スキャタードチャーチ
06 2009.08.01 明治学院教会の出番はどこか
05 2008.05.25 ”人格的感化”の連鎖を
04 2007.12.23 戸塚のチャペル、今日は教会  -教会創立4周年記念日-
03 2006.11.19

風、この教会的なるもの  -創立9周年礼拝説教-

 

エッセイ「切り株」収録
(以下PDFファイルをご覧いただけます)

No. 発行日 タイトル
07 2010.10.03 洋画家 田中忠雄さんのこと
06 2009.08.01 すずかけの葉っぱ
05 2008.05.25 小磯良平さんのこと

 

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